実録 史上最大の抗争 義絶状

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日本製作。昭和57年2月4日、3代目山王会若頭・谷岡健三が持病を悪化させ、他界した。それは3代目山王会会長・竜造寺誠道を亡くしながらも、4代目会長就任が決定していた谷岡健三の復帰を心待ちにし、団結を維持してきた山王会一門にとって、最大級の衝撃と動揺を与えた。そして若頭補佐・武田力也と山脇辰一による跡目争いから山王会は2つに割れ、後にこれが日本極道史上最大の抗争へと発展していく。

清水健太郎、哀川翔、草刈正雄、清水宏次朗、川地民夫、小林勝彦、山本昌平

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